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自分のスタジオでの音作りや、BOSEの「L1 Pro Portable Line Array System」を使用してライブをするときは、TRIALのプリアンプ「RAPTOR-EQ」からコンパクトミキサーへの入力と出力まで、このケーブルを使っています。
解像度が高くて、ナチュラルな音という印象。アコースティックギターの音色を豊かに届けられるのが嬉しいですね。
ヘッドフォンでモニターする時も音がクリアで気持ちよく聴こえます。
基本は音のレンジが広い「TPS 7182」を使っていますが、僕のリバーブの出力には少し締まった「TPS 7222」が相性いいので使い分けています。
機材同士を繋ぐケーブルで聴こえる音は変わるので、自分の機材や使いたい環境によってケーブルを色々と試してみるのも楽しいと思います。 |