5th ON音声ケーブル
プロフェッショナルに選ばれる【TACHII】ブランドの
TPSシリーズをベースに 5th Street の現場での培われた
ノウハウから生まれたこだわりの音声ケーブルです。
TACHII ケーブル使用ミュージシャン 
押尾コータロー(アコースティックギタリスト)
自分のスタジオでの音作りや、BOSEの「L1 Pro Portable Line Array System」を使用してライブをするときは、TRIALのプリアンプ「RAPTOR-EQ」からコンパクトミキサーへの入力と出力まで、このケーブルを使っています。
解像度が高くて、ナチュラルな音という印象。アコースティックギターの音色を豊かに届けられるのが嬉しいですね。
ヘッドフォンでモニターする時も音がクリアで気持ちよく聴こえます。
基本は音のレンジが広い「TPS 7182」を使っていますが、僕のリバーブの出力には少し締まった「TPS 7222」が相性いいので使い分けています。
機材同士を繋ぐケーブルで聴こえる音は変わるので、自分の機材や使いたい環境によってケーブルを色々と試してみるのも楽しいと思います。
 2002年メジャーデビューし、同年10月全米メジャーデビュー。
スイスの「モントルージャズフェスティバル」への出演やアジア各地でのソロライブ開催など海外での評価も高い。
オープンチューニングやタッピング奏法を駆使した、1本のギターで弾いているとは思えない鮮やかで迫力あるギターアレンジと、あたたかく繊細なギタープレイは世代を超えて多くの人々に支持を受けている。
ソロアーティストとしてライブ活動を中心に、ジャンルを超えたコラボレーションや作曲家としての楽曲提供も手掛ける。
MBSラジオのレギュラー番組「押尾コータローの押しても弾いても」(毎週金曜日24:00放送)など幅広いスタンスで活躍中。

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